厚生労働省臨床研修指定病院/日本医療機能評価機構認定病院

TEL: 0263-35-5300(代表)

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入院案内

入院時に用意していただく物

  • 入院申込書
  • 保険証
  • 老人保険証
  • その他減額証明書
  • 他病院の退院証明書(以前に入院がある場合)
  • 介護保険被保険者証
  • 洗面用具一式 (石鹸・シャンプー・ブラシ等)
  • 湯飲み茶碗
  • スプーン
  • ゴミを入れるビニール袋 (スーパー等の買い物袋)
  • パジャマまたは寝巻き
  • 下着類
  • ガウンなど羽織るもの
  • はき物(運動靴など)
  • タオル
  • バスタオル
  • 内服中の薬(他院から処方された薬も含めて)
  • 薬剤情報(あれば)

入院中の紙オムツは当院で用意させていただきます。

私物にはすべてご記名お願いします。

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面会について

こちら(「お見舞い・面会の方へ」)をご覧ください。

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病室について

当院では、室料差額はいただいておりません。
こちら(私たちの病院では、「室料差額」をいただきません)をご覧ください。

個室利用や部屋の決定は、患者さんの病状にあわせて行っております。お部屋・病棟を変わっていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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駐車場について

  • 病院駐車場には入院患者さんの車を置くことはできません。
  • ご家族および面会者の駐車料金は30分を超えると有料になります。
    (1時間300円)
  • 付き添いが2時間以内の方は、病棟の割引ライター(駐車場チケット割引書込み器)をご使用いただくことができます。付き添いが2時間を越える方は、付き添い者専用「駐車定期券」を発行し、専用駐車場をご案内いたします。 いずれも許可制となっておりますので、病棟の看護師にご相談ください。
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現金、貴重品の管理(重要)

  • 防犯上、多額の現金および貴重品はお持ちにならないようお願いします。
    やむを得ない場合は、床頭台(衣装ダンス)の簡易金庫をご利用いただき、病室を離れる際は必ずカギ(ヒモ付)をかけて各自で管理をお願いします。
  • 総務課でお預かりすることもできますので、病棟看護師にご相談ください。
  • 院内には貴重品ロッカーが設置してあります(2階エレベーター横、リターン式で100円硬貨使用)。引出しに入らないものなどにご利用ください。
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当院は全館・敷地内禁煙です。

一日も早い健康回復のため、今回の入院をきっかけとして禁煙を心がけましょう。
こちら(全館・敷地内禁煙です)をご覧ください。

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テレビ・ラジオのご利用について

  • テレビ・ラジオは各ベッドにありますが、ご利用の際は必ずイヤホンをお使いください。
  • テレビは有料です。テレビカードをお買い求めください。各階の自動販売機、1階売店にあります。
    1枚1,000円(900分/15時間)で払い戻しは出来ません。
  • イヤホンは売店で販売しております。ラジオ用420円、テレビ用316円です。
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売店の営業

平日 午前8:15~午後6:15
土曜日 午前8:15~午後4:15
日曜・祭日 お休み
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携帯電話(通話・メール送受信)

  • 携帯電話での通話は、指定場所でお願いします。
  • 病室(ICUを除く)ではメールのみ可能です。
  • 病院内では指定区域以外は、電源OFFにしてください。指定区域でのご利用の際は、他の患者さんのご迷惑にならないようご配慮ください。
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心配事の相談

病気や入院に関連して起こる様々な問題(入院費の心配・医療福祉制度の活用等)は入院事務・医療福祉相談員が担当いたしますので、お気軽にご相談ください。なお、治療に関する不安やご質問などは、医師や病棟スタッフにお気軽にお尋ねください。

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安全・安心な入院生活を送っていただくために

当院では医療事故を防止し、安全な医療を提供するために病院全体で取り組みをしています。その一環として以下のご協力をお願いしております。

リストバンド装着のお願い

治療や検査の際、ご本人であることを確認するために使用いたします。入院患者さんには趣旨をご理解いただいた上で着けさせていただきます。患者さんと一緒に確認しながら装着し、退院時に看護師がはずします。外泊、外出等の際には再装着させていただきます。

転倒事故を防ぐために

治療・検査・手術による影響や、環境の変化により「転倒」の危険が増加します。不安なときは主治医や看護師に相談してください。

スリッパやサンダルはやめましょう

スリッパやサンダルは脱げやすく、思わぬ所でつまずいたりしやすいので靴を履きましょう。

ベッドからの起き上がり、夜のトイレは足元に注意して

ベッドからの起き上がるとき、特に夜間にトイレに行く時は足元に十分注意しましょう。 枕もとの灯りをつけて移動しましょう。

手すりや杖を利用しましょう

廊下や階段は手すりを持って移動しましょう。 大丈夫と思っていても体力は落ちています。

足元がふらつく作用がある薬を飲んでいませんか?

眠れない時の薬を飲むと体に力が入らないときがあります。 寝る仕度をすませてから、飲みましょう。

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病室の氏名表示について

病室入り口の患者さん氏名は、間違いを防ぐために表示させていただきます。
お困りの方は病棟スタッフへお申し付けください。