検査案内

マルチスライスCT

一般のレントゲンでは撮影できない微細病変の発見が可能になり、肺がんの早期発見に有効です。

胃カメラ

直接胃の粘膜を観察できるため、バリウムを飲む検査よりも胃がんの早期発見に有効です。

毎週予約制で検査をおこなっており、2009年度で591件の検査実績があります。手術などの治療が必要な方は松本協立病院へ紹介できます。

大腸カメラ

毎週予約制で検査をおこない、2009年度で152件の検査実績があります。

内視鏡検査はおなかの手術を受けたことのある方などは時に痛みがあることもあり、以前は我慢していただいていましたが、最近は検査中痛みがある方には積極的に痛み止めを使用して、なるべく楽に検査ができるよう心がけています。

大腸ポリープ切除術

近年増加傾向にある大腸ポリープも、当院で1泊入院で治療できます。ポリープ切除術は2009年度で45件の実績があります。

ポリープの大きい方や開腹手術が必要な方は松本協立病院へ紹介できます。

腹部エコー

超音波検査は肝臓・胆のう・すい臓・脾臓・腎臓・膀胱・子宮など幅広い部位を一度に検査ができ、苦痛が全くないのが特徴です。

心臓エコー

検査後は当院の循環器学会専門医が読影して診断します。

ホルター心電図

取り外したあとは解析に約一週間かかります。
当院の循環器学会専門医が読影します。

脳波検査

日本小児神経学会認定医が読影をおこない診断します。

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