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内科の慢性期患者が中心。脳梗塞後や認知症の患者も多く入院しており、オムツ交換や食事介助など、日常生活援助の比重が高いです。
糖尿病の学習入院は、看護師だけでなく医師やその他のコメディカルスタッフも担当して、連携をとっています。
在宅酸素、人工呼吸器、家族による吸引処置、高額な費用負担軽減のため自冶体への手続きなど、退院後の在宅生活に必要な様々な援助を行っています。
病棟内でも、携帯用酸素ボンベを使用しながら移動している方がたくさん目につきます。
消化器系の検査・手術をする方や、治療中の方が多く入院しています。マーゲンゾンデをはじめとして、冶療のために留置しているチューブ類の管理を含む患者様のケアも重要です。
現在はどこの病棟も高齢の患者様がたくさんいますが、高齢で手術される方もたくさんいます。
心臓カテーテル検査を受ける方や、心臓手術前・後の方がいます。生活上の指導には、集団教育も取り入れています。
小児科は3~5床で、急性期の疾患を主としています。
入院期間が短い方が中心なので、めまぐるしく患者が入れ替わっていきます。
重症・緊急入院や、手術後の患者を受け入れます。
山形村にあります。
子どもからお年寄りまで、地域に密着した本当に身近な医療活動をまのあたりにできます。必ずしも医療機器を駆使した最先端技術だけが医療や看護じゃない!と、きっと実感できますよ。
急性期から慢性期まで、様々な疾患を抱えた患者が来ます。内科・外科・小児科に分かれていて、時には救急車が何台も来ることがあります。診察を待つ患者に気を配りながら、診察の介助や様々な処置がスムーズに行えるようにします。
手術見学は、あらかじめ手術が予定されている日程で、見学許可がとれた場合のみ可能です。
小児科病棟は、規模が小さいので、体験日程により入院患者がいない場合もあります。
訪問看護体験については、1日のみとなります(訪問看護ステーションでの体験となります)。
他の体験先との組み合わせで、数日間のメニュー設定は可能です。
このほか、[手術室][透析室][療養型病棟【塩尻協立病院】]など・・・他にも見てみたいところがあれば相談にのります。